pushd
コマンド
カレント・ディレクトリをスタックに保存して移動するコマンド
構文
pushd
使用例
ディレクトリをスタック形式で記憶する
- $ pushd /tmp ← ディレクトリスタックに/tmpを追加
- /tmp /var/www/html ← ディレクトリスタックに追加
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[ ファイル、ディレクトリ操作 , LinuxコマンドP-T ]
Linuxコマンドには、こんなコマンドもあります。
| basename | ファイル名からディレクトリや拡張子を省くコマンド |
| lsof | ファイルやデバイスなどを開いているユーザーを調べるコマンド |
| showrgb | X 上で使える色と、その名前の対応表を表示するコマンド |
| help | オンラインマニュアルを表示するコマンド |
| more | テキスト・ファイルの内容をページ単位で閲覧するコマンド |
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